風呂日記

風呂桶11PM温泉入湯記(その一)

 テレビのリモコンをクリックしてみました。
 いえね、11PM温泉の(旧)ホームページのリモコンですがね。
 マドンナの顔は全然出ていないのですが、なんでもこのお風呂は待合室に、マドンナ全員の顔が見られるギャラリーがあるそうで、ホームページに載っているマドンナの肢体にムラムラ来たわたくしは、是非、その上に乗っている可愛いお顔を拝顔したいと思いまして、またまた薄野温泉街にやって来ました。
 11PM温泉の場所は薄野通りというところですが、そこへ行く前に何人かの客引きに声をかけられましたが、すべて無視しました。
 私のような貧乏人からボッタくろうなんざ、困ったモンです。

 11PM温泉のギャラリーとなっている待合室に入ると、目移りするぐらい可愛いマドンナが何人か居ました。
 本日出勤のマドンナの中で一番可愛いマドンナは少し待たされるようだけど、風来坊の私はどうせ暇ですから、待っても自分の好きなタイプのマドンナとザップンしようと、待合室で出される冷たい麦茶を飲んで待つことにしました。
 小一時間待たされましたが、ご対面のマドンナが美形なのを見て、「待ってて良かった」と感激したまらじろうでした。
 「写真より、もっとカワイイねぇ」そんなことを言うと、喜んでくれたマドンナは、マットの上で倅や黄門様の辺りをローションでニュルニュル刺激してくれます。
たまらず、わたくしの倅もムックリ起き上がり、もはや定番?の69番目の体位で、互いにペロペロし合いました。
 やはり、ゆっくりベッドでイタしたかった私は、一端ローションを落としてもらい、ベッドに行くことにしました。

 ベッドに行くと、「横になって」と言われたので、言われた通りにすると、Dキスの後、乳首や脇腹に舌を這わされ、その後丁寧な尺八演奏です。
 私の浴場ゲージは、張ち切れんばかりになりました。
 マドンナに対しては、専守棒衛ではなく、先制口撃こそ大事?ということで、私もマドンナのオッパイをモミモミ、乳首をチューチューすると、たまらずマドンナも可愛い喘ぎ声。
 マドンナのお姫様自身を舌で舐めまわすと、マドンナの喘ぎも激しくなります。
 頃合良しとみた私は、普通の体位を選択してお姫様の中に入って行きました。
 腰を前後すると、マドンナも腰を突き出すように応えてくれます。
 マドンナの感触を十二分に味わい尽くした私は、気持ちよく昇天させていただきました。
 スッキリ気分の後は、流れる汗を姫が拭いてくれているうちに、お時間となりました。
 今回も充実の50分コースでございました。おまけに、ここではマドンナの指名料も無料となっていて、帰りに食べるラーメン代の分を残すこともできました。
 いや〜お風呂って本当にいいですね。日本人に生まれて良かった。


BACKTOPNEXT