風呂日記

風呂桶看護学院温泉入湯記

 今回は、恐れ多くも、わたくしのような者に対して、ざぁめん帝王様が直々にご紹介いただいたマドンナとのお話をさせていただきます。
 そもそも、ざぁめん帝王様が、「感じやすい女性、イキやすい女性」を好むという嗜好をお持ちなのは、ざぁめん帝国民であれば知らない者はおりません。
 例外なく、今回ご紹介頂いた看護学院温泉のマドンナも非常に感度の良いマドンナとのことでした。
 折角の帝王様のご紹介なので、少しリッチに?50分コースではなく、60分コースを選択。総額12500円+指名料1000円を選択したのでございます。
 マドンナのご対面の際には、ざぁめん帝王様からのご紹介だと言うと、既にまらじろうめが入湯しに来ることを予言されていたらしく、最初から常連さんのような雰囲気になっておりました。
 「マッ○する?」と訊かれたのは、攻め好きのざぁめん帝王様が普段、マッ○を省略することが多いからでありましょう。しかし、私はこの日、銭湯時間に10分間の余裕があったため、マッ○を試してみることにしました。
 受け派のマドンナと聞いていたので、さほど期待していなかったマッ○プレイですが、何と濃厚な!菊次郎までねぶりまくられています。これはかなりのハイレベルかと思うようなプレイでございました。

 さんざん悶絶されたまらじろうですが、このまま黙ってされるがままになっていたのでは、ざぁめん帝国様からの叱責はまぬがれないと思い、ベッドでは一気に攻勢にでることにしたのです。
 「今度は攻めてネ」と言わんばかりに、仰向けに寝たマドンナと何かを求めるかのような熱烈Dキスをしながら、作戦行動開始です。
 すると、どこを攻めても良い反応で、指を挿○すると、自ら腰を突き出して来ます。
 こうなりゃ、理性も何も有ったもんじゃありません。ムニャムニャ、チュパちゃっぷと、ねぶりまくりました。
 そろそろ中へ…と、マドンナがお誘いのポーズ。
 『ん?帝王様でさえ、防具を着用しているそうなのに、何か無防備に突入して来いと言わんばかりの体勢…?』
 しかし、据え膳食わぬは何とやら…労働者諸君!田舎のご両親は、元気かな?折角だから、まらじろうは無防備に突入させていただきますよ…とばかりに突入。
 うぅ〜なまは、なまら、気持ち良い〜〜〜!
 しかも、入り口辺りが、まらじろうをキュッキュと締めてくるので、「し..締めて…るゥ?」と聞いたのですが、自然にそうなっているみたいでした。
 マドンナの反応が激しくなってきたのを見た私は、レシプロエンジンのギアをトップに入れ、ターボチャージャーのピストン攻撃全開で、濃厚な高純度蛋白質を大量発射したのでした。
 これだけのマドンナでありますが、ヤルことをヤった後の会話では、マジH系でありながら話しているだけでも楽しくなるような、「ほんわか癒し系」のマドンナでございました。
 いや〜お風呂って本当にいいですね。日本人に生まれて良かった。


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