風呂日記

風呂桶きまぐれ天使温泉入湯記(その二)

 前回の報告の翌週、わたくしは、再び、きまぐれ天使温泉に入湯しにイキました。
 新しい揚げ物担当(きま天の名刺にそう書いてあるのでございます)の新人マドンナが入店したのを知ってしまったからでございます。
 そのマドンナは早番。入ったばかりとあって、開店と同時の入店で、口開けの順番をゲットです。
 対面したマドンナは、少しスリム系、やや貧乳の可愛らしい感じのマドンナでした。
 前回のマドンナが可愛すぎたのもあって、やや容姿が落ちるような気がするのは、こっちの勝手で、このマドンナには可哀想な評価でしょう。
 新人のマドンナに対して、マッ○プレイのテクニックを要求するのは愚の骨頂とばかりに、体を洗った後は、すぐにベッドに直行です。

 いや〜、新人の反応ってのは良いですねぇ…初々しい反応にまらじろうの魔羅も血液充填率100%です。
 しかし、折角の新人姫です。充分に素人的反応を楽しませてもらおうとばかりに、全身を責めまくるまらじろうでした。
 さんざん、指で、舌でマドンナを悶えさせた後、マドンナの手で愚息に具足を被せてもらっているうちに、何故か愚息の血液充填率が低下…。
 どうやら我が愚息は具足の装着がお気に召さない様子でございます。
 仕方無く、具足を外して、粘膜同士を擦り付けていると、再び血液充填率が上がってきました…が、再度の具足装着でまた、充填率は下降線。ヤケのヤンパチ、日焼けのなすび。色は黒くて食いつきたいが、わたしゃ入れ歯で歯が立たないよ、ときた。
 仕方無しにまた具足を外して、粘膜同士を擦り付けていると、再び充填率がアップ。すると、マドンナはそのまま入れて良いと言うじゃ〜ありませんか。「立たないと大変だから…」とマドンナ。
 そんな奴にはやらせなければ良いだけなのですが、性格の良い…だけでなく、世間知らずなマドンナですが、そこまで言われりゃ、遠慮しなければならないいわれはございませんてなもんで、遠慮無く…。
 ピルは「飲んでない」そうで、「外出しして欲しい」そうですが、このまらじろうのような紳士だから良いようなものの、悪い奴に中出しされたらどうするのかと心配になったので、ヤッた後に忠告しておきました(爆)
 素直な新人マドンナにまらじろうは撃チンです。
 いや〜お風呂って本当にいいですね。日本人に生まれて良かった。


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