風呂日記

風呂桶札幌倶楽部温泉入湯記

 札幌倶楽部温泉は以前から気になっておりました。
 何で?ってぇと、このお温泉のホームページは以前よりマドンナギャラリーが充実していて、見ているだけで涎が出そうになることが多かったからでございます。
 ホームページでとても気になるマドンナが居たのですが、遅番ということだったので少々迷っておりました。
 この温泉は夜の方が料金設定がやや高いため、貧乏人のまらじろうには少々財布の中身が気になっていました。
 もともと風来坊なんで、朝風呂が好きでしたし…。
 しかし、そんなある日、札幌倶楽部温泉のホームページを何気なく見ると、わたくしが気になっていたY姫様のシフトが早番になっていたのでございます。
 これで、私のムラムラギアをトップにするべく、まらじろうのシフトも臨戦体勢!になり、朝から早速薄野温泉街にやって来ました

 開店直後に入店した私は、ほどなく個室浴場に案内されました。
 お姫様は想像通りの美人度で、思わず私は嬉しくなってしまいました。
 私、頭が悪い分、目が良いようでして…誰でも一つぐらい取り柄があるもんでございます。
 マドンナには正直に「ホームページを見て指名した」というと、「自分の載っているホームページを見たことない」と言ってましたので、私のトランクに入れてあったノートパソコンに保存しておいたページを見せてあげたりして、ちょっと事前に会話し過ぎたって感じでしたが、助平な私が会話し過ぎる場合は、マドンナが余程感じが良い場合でございますから、Yさんの接客態度が非常に良いのは言うまでもございません。

 入湯してみると、マッ○は結構丁寧で、DキスもOKでございました。
 その上こんな美しい顔で、まらじろうメの菊次郎なんぞまで舐めたりしてくれます。
 倅キャップをはめてもらい、マドンナが上で腰を上下すると、まらじろうの快感曲線は一気にアップです。
 その時のマドンナの表情もなかなかで、美人のこういう表情は何度見てもたまらないもんでございます。
 まらじろう大墳射の後も「凄く感じちゃった…」とぎゅっと抱きついてくるとこなんざ、リップサービスだとしても嬉しいもんでございます。
 その後の会話も本当に楽しいのマドンナでして、あっと言う間にフロントからの催促が来る時間となってしまい、名残を惜しみながら個室を後にしました。
 いや〜お風呂って本当にいいですね。日本人に生まれて良かった。


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