風呂日記

風呂桶タウンガール(現・ラ・メイド)温泉入湯記

 わたくしのような風来坊も、世間様の様子を少しは知ろうと新聞を買ったりします。
 今回は、すすいのマンゾクニュースなんてものを買ってみました。
 イヤ、それだけじゃいけねぇってんで、やっぱりインターネットも利用しないと、色々なお店を、そうネットサーフィンって言うのをやってみました。
 なんですねぇ、近頃は雑誌や新聞の情報をインターネットが上回ってさえいるようでございます。
 タウンガールというお風呂のページを見ているうちに、私も「あ〜ザップンしたいっ!」という気持ちがフツフツと湧いて来ました。ま、いつものことですがね。
 フムフム、薄野をうろついているとよく目立つ日劇ビルにあるのか…朝っぱらからスッキリしに行って来るか…。
 そんな感じで、気になるマドンナの都合を聞くと、開店早々の予約が可能だと言うことで、早速出かけて行きました。

 なんせ、朝一番なんで、待合室で少しだけ待つとすぐご案内となりました。
 ご対面のマドンナは、少しロリ系が入っている感じですが、接客上手な明るい感じの姫でした。
 なんでも、泡姫になる前はキャバクラに居たってんで、当然かもしれませんね。
 倅のヤツを洗ってもらっていると、早速、ムクムク起き上がって来ました。
 湯船で歯を磨いて口の中もスッキリしたところで、ローションの準備も整い、マドンナの体を使ってのヌルヌルマッサージを受け、もう臨戦態勢そのものになりましたが、やっぱりゆっくりベッドでイタしたかった私は、一端ローションを落としてもらい、ベッドに行くことにしました。

 ベッドに行くと、「好きなようにして…」と言わんばかりに、マドンナが横になって私を待ちます。
 これじゃ、いやが上にも張り切らねぇわけにはいきませんや。
 湯船に浸かって歯を磨いている間に、Mさんがマットの準備をして、いよいよ…。
 DキスもOKだってんで、むさぼるようにマドンナの口を吸った私が、小ぶりだけど形の良いオッパイをモミモミすると、可愛い喘ぎ声…乳首をペロペロしてみると「アッハ〜ン」。
 ますます張り切ってしまった私が、マドンナのお姫様自身を舌で舐めまわすと、マドンナは喘ぎながら「私にもしゃぶらせて」ってんで、いつもの69番目の体位で、互いにペロペロし合いました。
 頃合良しとみた私は、普通の体位を選択してお姫様の中に入って行きました。
 腰を前後すると、「あっ、あっ…」と言う小さな喘ぎ、こういう控えめな反応もなかなか昂奮するもんでございます。
 さんざん、マドンナのお姫様の感触を味わった私は、そのまま昇天させていただきました。
 スッキリ気分の後は、流れる汗をマドンナが拭いてくれているうちに、お時間となりました。
 充実の50分コースでございました。
 いや〜お風呂って本当にいいですね。日本人に生まれて良かった。


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