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詐娯嬢某連れ出しパブ1(宇都宮連れ出しパブ)

 こんマンわ!詐娯嬢です。
 超八回の報告を読んでいて、羨ましくてたまらなかった私でしたが、この度、何と、超八回と増孤空と3人で、宇都宮に出張する機会を得たのです。これは当然、イクしかありません!!…と言うことで、宇都宮の某連れ出しパブでの体験記です。
 私の思惑とは別に、超八回の奴、今回は「偵察」と称して、これまでとは別の店に行くという方針でした。私は、偵察なんかより、奴が何度もイイ思いをしている確実な店に行きたかったのですが、宇都宮は初めての私にとっては、奴に従うしかなかったのでした。
 その店は「飲みだけでもok」ということらしく、最初は、普通にマンツーマンの女性コンパニオンと飲んでいたのでした。
 しかし、そのうち、隣にいた女性が、太股に手をおき、さすりさすり始め、「連れ出してぇ〜♪」という露骨なお誘い。
 少々、年増(後で訊いたら、35歳だとか)な感じでしたが、顔は美形の部類です。実は、相当溜め込んでいた私は、もうタマリマセン。
 しかも、一緒に行った、超八回と増孤空は、「今日は偵察だけ」などと、ちぃママに宣言していたため、私の隣の女性に、「アソコをニギニギしてやれ!」などと煽っています。
 超八回は、「先に帰っていいぞ。今日のホテルはJTBリッチモンドホテル宇都宮駅前アネックスだ。ここは、1Fのエレベーターから(2Fのフロントを通らず)直接部屋まで行けるし、部屋もWの部屋にしておいた。」などと言うので、もう、我慢の限界を超えた私は、奴らを置いて、30K/All nightの条件で、さっさと連れ出すことにしました。
 「ご武運を!」のおちょくり声を背中に受けながら、1Kの送迎代を支払って、ホテルに向かいました。

 ホテルに着くと、面倒なので、まず30Kを支払い、お互いにシャワーで体を洗いっこし、いよいよベッドへ。
 最初は相互攻撃し合っていたのですが、徐々に相手が攻勢に出て、「入れたい」などと騎乗位で迫って来ました。
 抗(あらが)う術(すべ)を失っていた私は、スキンを装着されて騎乗位で攻められました。
 何しろ、たまりにたまっていた私です。このような攻撃を受けていたら、十分にオ○コの感触を味わわない前に、イッてしまいそうです。
 それでは余りに不本意であり、出撃報告も情けないものになってしまいます。
 そう思った私は、体位を入れ替え、自分が上になりました。そして、足首を掴みながら、結合部分を視覚的に楽しみながら、ガンガンと突いてやりました。
 やがて、溜まりに溜まっていた私は、溜まらず…いえ、堪らず溜まっていたザーメンを思い切り吐き出しました。
 溜め込んでいただけあって、射精時のドクドク感がタマリマセン!気色良すぎます!!
 すると、彼女は驚いたことに、「随分いっぱい出たねぇ〜!」と言っています。
 いくら大量に出したからと言って、中出ししたわけでもないのに、そんなことがわかるなんて…中国大陸の娘恐るべし!!

 こんなに大量に出したにも関わらず、少し休憩すると、またしてもムラムラと…。
 相手を愛撫しているうちに、相手もソノ気になったのか、こちらに攻撃をしかけて来ます。
 仁王立ちフェラをされていると、思わずイキそうになって来たため、スキンを装着して、立ちバックです。
 先程、1回発射しているだけあって、今回は少し余裕があります。
 立ちバックから、ベッドへ移っての対面座位。さらに再度、足首を掴んで、上から攻めまくる体位で、彼女の方は、わけのわからん中国語で喘いでいます。
 コーフンした私は、思う存分の突きを入れた後に、2回目の発射。これまた気色良いったらありませんでした。
 その後、一眠りした後に、明るくなって来たので、彼女を起こすと、3回戦目です。
 目覚めの一発も良いですねぇ(笑)
 朝から騎乗位で攻められたら、意外にあっけなく、イッてしまいました。
 都合、3戦3発。後で、超八回に、「昨日は“タダシップ(Tadacip)を渡してやるのを忘れたのに、ドーピング無しで、俺より1回多く発射しているじゃねーか!」とからかわれました。
 「絶対、またイクぞーッ!!」と、固く誓った私でした。


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